稽古場通いの猛暑

突然の梅雨明け。そして猛暑。自転車で通う30分に身の危険を感じるくらいの暑さ。
稽古場はますますheat upしている。20代から70代が混然一体となって一つの戯曲に向き合っている。船を操るのは作家でもある坂手洋二。ときどき飛び跳ねたり、自分の戯曲の台詞リズムをコンダクトしたり・・・・全身で演出してる。
家にいる時間より稽古場にいる時間が長くなってきた。
東北から「さくらんぼ」が届いて、束の間の幸せに浸っている。
お弁当を作ってもらって食べるのも又嬉しい日々。

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