
韓国戯曲リーデイング。
14年にわたる協会の努力の結晶ともいえるべき成果が各所に現れた公演でした。
1回目、2回目、4回目に出演した私でしたが
7回目の今回、初めてゆっくり韓国の作家たちともお話しできました。
私にも年齢の余裕ができたのかなあ。なんだか、俯瞰という事が少しだけわかるようになってきたのです。
ここで出会った演出の保木本女史、演出助手の五十嵐君、委員会のメンバーでもある青木鉄仁さん、青年座の先輩山野史人さん、翻訳をした鬼頭典子さん、そして女優の皆さん、ありがとう!!
如月へ。心を馳せて。
★