今日、かんじたこと
今年は、わたしにとって色んな事が”重なって”起こる年のようです・・・例えば・・・舞台のオファーが“重なって”来たり、・・・住人を募集していた部屋が“重なって”希望されたり・・・そして、この4月私は自分が育った劇団木冬社のバイブル的戯曲「楽屋」の演出を任されました。Key Word は 「温故知新」私の中で新しくて旧いもの磨き上げようと思ってます旧さと新しさが“重なって”できるモノは何か・・・わくわくしながら、立春を迎えます。写真は1988年上演のフライヤー★