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みなみた日記

今日、かんじたこと


12月 2016年12月04日(日)

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あっという間に2016年も師走です★

11月は半月九州におりました。
すっかり暖かい土地にいたので頭が緩やかになっております(笑)

東京もまだそんなに寒くないけれど

これから12月15日の今年の歌い納めLIVEに向け
リハの日々です。

写真は諫早を走ってた島原鉄道の雄姿★

とにかく豊かな九州ツアーでした。

皆さんありがとう。

鹿児島 2016年11月14日(月)

鹿児島でリハをしました。

スタジオSTOMPはいつでも私を迎えてくれる・・
桜島の定点観測チャンネルと一緒に・

死者の日 2016年11月02日(水)

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メキシコでは11月1日と2日が「死者の日」と呼ばれ、
亡くなった人々が帰ってくると信じられている。

1日は子供たちが。2日は大人たちが。

ああ。帰ってきてほしい人、たくさんいるなあ。

急激に寒くなり、秋を飛び越して冬になった東京青山にあるギャラリーへ友人マダジュンコさんが出展している作品を拝みに行きました。

死者の日にはオレンジのマリーゴールドでお墓をいっぱいにするというメキシコ。
暖かさがあふれ出る作品たちに囲まれて「死者の日」に幸せを感じました・・・

ミュージカルギルドQ 2016年10月25日(火)

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[The Day〜終焉と新生のはざまで」
無事幕を閉じました。

初めてご一緒したカンパニーです。
社会派のミュージカルを作り続けて11作目の作品に
参加させて頂けたことは
私にとって素敵な出会いに満ちておりました^^

懐の広い 作・演出の田中広喜さん。

私をギルドQに導いてくれた野口大輔くん。

私は野口君の母役として5人家族の1を担いました。

野口君の妹役Rilikaちゃんの魂の叫びにはいつも心を動かされておりました♪

カンパニーの結束力も特筆すべきものでした。
(私はすごく楽させて頂きましたが…)
皆さんありがとう。

そしえ又お会いできる日を楽しみにしています

写真はなんだか卒業式みたいに並んで撮ったもの。
ふふ。

★★

ミュージカル 2016年10月07日(金)

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縁あって

ミュージカルギルドqの2016年新作「The Day〜終焉と新生のはざまで」に出演します。

この集団、板橋区が本拠地なので連日板橋区へ通っております^^
すっかり環七、環八に詳しくなったこの秋の南谷。

社会派ミュージカルと呼ばれているこの集団の舞台を
是非ご覧ください!!


作曲は20代の作曲家:小澤時史さんです

★★

ただいま 2016年09月24日(土)

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ただいま、大阪〜九州の歌旅「曼珠沙華を探して」から帰京しました。

西天満Maggie (大阪)

阪九フェリー

SORa Fukuoka(博多)

Sugar Sugar (日田)

ホッケストックミュージックフェス(宮崎)

カフェつばさ(薩摩川内)

でお会いできた皆さん、ありがとうございました!!


♪♪

フェリー 2016年09月15日(木)

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阪九フェリーで船上LIVE

ことのほか歌を聴いてくださるお客さまに囲まれ

調子に乗って歌いました。

しかもJASLAC 以外の曲という指定のため・・

レアな曲並びとなりました^^

1:風の中のお母さん

2:オイのテーマ

3:基本鬱Blues

4:Maggie

行ってまいります 2016年09月12日(月)

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台風が連れてきた秋雨前線のおかげで
めっきり秋の気配・・・

私は慌ただしい思いを抱えながら
旅立ちます。

西へ。西へ。

ギターを朝の電車で抱えながらしみじみと「旅に出るのだ、こうしていつも」と思うのでしょう。

気になるのは“最後の食事”です。
宗教画が頭に浮かんできます。
最後の晩餐・・横一列に並んだ食卓で、キリストは食事とともに何を味わっていたのでしょう。
私は一日の締めくくりの食事を食べるとき何を味わっているのでしょう。

旅に出るとふとそんなことを考える時間も生まれてくるのです♪

行ってまいります。

月末には東京にいます♪


日輪の翼 2016年09月06日(火)

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2016年の半分を一緒に過ごしたメンバーと



昨日大阪で Au Revoir 




新しい出会い。


これからどんな風に発展するのか

楽しみで

岸田國士を読む・夏の陣 2016年08月24日(水)

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今回の岸田國士を読む・・は
役者さんという枠にとらわれないキャストが斬新で、
なおかつ生命力にあふれておりました故
おりから吹き荒れる台風の影響にもめげず
ご来場のお客様の満足度を非常にUPさせるという
ミラクル現象を引き起こしたのでした!!

坂手洋二さんはこの”岸田國士を読む”に参加したことについてご自身のブログでこう触れられてます・・
『アメリカの俳優たちがアクターズスタジオに再教育としてふらっと通うような気軽なイメージで参加しようとしていたのですが、皆さんの真剣さに「おおっ」と思い、思っていたより高い入場料(ワンドリンクつきだけど)に慌てております。演出・井上思氏の采配も勉強になります。そしてなにしろ十代の頃からいろんなドラマ・映画で拝見してきた中島久之さんとの共演、緊張します。
四半世紀前に岸田國士氏の名前を冠する賞をいただきながら、不勉強でいたことを恥じております。』

昨今リーデイングは流行ってます。手軽にできると思われてます。
製作費の削減だとも思われてます。
でも、私たちがこの「岸田國士を読む」に向き合うときは、観客の皆様に上記のような疑念を1mmも抱かせないような渾身の作品を創りたい・・・

この思いを少なくとも坂手洋二さんに判ってもらってよかった^^と。

参加して下さった俳優の皆さん、そうでない皆さん、
有難うございました!

集合写真なんか撮ってしまいました(((((珍しい)

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